【Mサイズ】関節円盤が前方にずれたまま小開口した状態

関節円盤が前方にずれたまま小開口した状態

関節円盤が前方にずれたまま小開口した状態。

関節円盤が下顎頭の前方に取り残されたまま、口を少し開けた状態。下顎は下顎頭を中心に蝶番運動をするため、下顎頭の前後的位置の変化はありません。従って、前方にずれている関節円盤が干渉することもありません。

検索用キーワード
顎関節;顎関節症;関節円盤;解剖;通常時;TMJ;歯周病;イラスト;解剖学;頭骨;下顎骨;咬合;開口;クリック;Mサイズ

制作者情報
小山慶介

【Mサイズ】関節円盤が前方にずれたまま小開口した状態

em252204124112
再ダウンロード有効期間(日数)無期限
ファイル名m-252204124112.zip
公開日20220502
バージョン1.1
制作小山慶介
m-kym252204124112

データサイズについて

Sサイズ/長辺500px(72dpi)
Mサイズ/長辺1500px(72dpi)
Lサイズ/長辺4000px以上(300dpi)

ライセンスオプションについて

通常ライセンス
歯科医院内での患者説明資料や、歯科医療機関及び歯科技工所のウェブサイト、SNS、参加者10名以下のプレゼンテーションなどにご利用いただけます。

特別ライセンス
商品パッケージや製品カタログのイメージ、有料で供されるメディア(チラシ、リーフレット含む)、広告、外部向けセミナー(ウェビナー含む)、学会発表、学術論文、第三者(歯科医師など)からの依頼を受けて制作する納品物(ウェブサイトやフライヤーなど)にご利用いただけます。
ライセンスオプション
在庫有り
¥2,200(税込)
  • レビュー( 0 )

    お客様のレビューをお待ちしています。

  • レビュー( 0 )

お客様のレビューをお待ちしています。

ログインしてレビューを書く

ログイン